和光大学 芸術学部 2024年卒展にてゲストとして卒業制作の講評をさせていただきました。「異質力で、輝く」のタグラインを体現するように、ここで作品紹介をできないのが残念なほど、プロダクトからコミュニケーションまでのものや、民族文化に新たな光を当てるフィギュアのデザイン、豆の味をビジュアライズしたコーヒーの提案、自身の仕事経験から着想してUIデバイスなどなど、ポテンシャルを感じる時間でした。横浜馬車道の海沿いにあるBankART KAIKOが雰囲気の良いギャラリーでした。お声がけいただいた里見佳音先生、今回もありがとうございました。

